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★映画ファンのメリット無限大!! ★【auビデオパス】が映画好きにいま一番アツイ理由は!?★加入必須!?★

★映画ファンのメリット無限大!! ★【auビデオパス】が映画好きにいま一番アツイ理由は!?★加入必須!?★

映画ファンなら加入必須のお得度無限大サービス!

【auビデオパス】はau/KDDIが運営、テレビ朝日が提携している動画配信サービスです。

この【auビデオパス】、映画ファンには見逃せない特別な付帯サービスがあり、場合によっては契約必須と言い切ることもできるポテンシャルを持った動画配信サービスなんです。

これについては後ほど詳しく解説するとして、まずは基本スペックから見てみましょう。

【auビデオパス】の基本情報

料金 月額562円(税抜)
無料トライアル期間 30日間
配信システム 定額配信+有料レンタル
配信コンテンツ オールジャンル
〔映画・ドラマ・アニメ・バラエティ・ドキュメンタリーetc〕
レンタル料金目安 映画1タイトル 200~500円/〈期間2日~3日〉
同時視聴 不可(1台のみ)
ダウンロード&オフライン視聴 可(5作品まで)
最高画質 HD(SDのみの作品もあり)
その他サービス ・ビデオコイン配布《毎月540円分》翌月末まで有効
・映画館割引
その他 ・auユーザー以外は「Wow!ID」の登録が必要
・テレビ朝日作品の見逃し配信あり

auユーザー以外にも解放された動画配信サービス!

【auビデオパス】は長い間“auユーザーのみを対象にした限定サービス”という状態が続いていましたが、現在は無料で利用できるau/KDDI系アカウント「Wow!ID」に登録することで、auユーザー以外の人でも利用できるようになりました。

「Wow!ID」とは:au契約者以外の人がショッピングサイトの「Wowma!」といったau/KDDI系のサービスを利用するために登録するアカウントです。

「Wow!ID」の登録/利用は無料で、『Wowma!』以外にも電子書籍サービスの『ブックパス』、Jポップ聴き放題の『うたパス』、音楽データ販売の『レコチョク』といったau/KDDI系のサービスを、同じアカウントで利用することができます。
「Wow!ID」登録サイトのチェックはここから!

『auビデオパス』のメリットは?

動画配信サービスを比較/評価するポイントは「料金」「コンテンツ」「スペック」「付帯サービス」などいろいろあります。

【auビデオパス】は料金こそ《月額562円(税抜)》と【Amazonプライム・ビデオ】【dTV】にせまる安さですが、コンテンツの数や種類の面でも視聴システムなどスペックの面では、価格帯の近い【Amazonプライム・ビデオ】【dTV】にと比べても特に突出したポイントはありません。

もちろん【auビデオパス】でしか見れない作品もありますが、それはあくまで“一長一短”レベルの話です。
オリジナルのドラマ/バラエティといった作品や限定配信作品など、他にはない独自性のあるコンテンツをラインナップしている【Amazonプライム・ビデオ】【dTV】などと比較すると、現状ではどうしても見劣りしてしまいます。

貧弱なコンテンツをカバーして余りある、映画ファン必見の付帯サービス!

その代わりに【auビデオパス】には他のサービスには無い次のような大きなメリットがあり、それによって映画ファンなら契約しても費用分の元を取るどころか、あり余るほどおつりがくる魅力的なサービスになっているんです。

①有料作品のレンタルに使える「ビデオコイン」が、毎月540円分もらえる。
②auユーザー同様「auマンデイ」「auシネマ割」といった映画館の割引が利用できる。

この2つの付帯サービスについて次から解説していきます。

毎月の料金から還元される【ビデオコイン】で料金がほぼチャラに!

毎月支払う料金が動画レンタルに利用できるポイント「ビデオコイン」として還元されるという特典です。
料金が月額562円で毎月540円分の配布ですから、ほとんどまるごと還元されるという太っ腹なシステムです。

【auビデオパス】の場合、540ポイントであれば最新作(500円)で1本旧作(200~300円)だったら2本の作品をレンタルすることができます

同様のサービスを実施している【U-NEXT】の場合、料金1,990円中ポイント還元が1,200円分と60%程度ですから、そのお得度がわかりますよね!

還元された「ビデオコイン」は、有効期間が翌月末までと期限付きですが、それを差し引いても常識を超えた破格のサービスなのは間違いありません!

全国の対象シネコン(映画館)割引で、映画を観れば観るほどお得に!

全国の指定映画館で割引をうけることができるという、映画ファンに大好評の「auキャリアのユーザー限定」サービス【auマンデイ】【auシネマ割】
『auビデオパス』ユーザーになればau以外のキャリアでも、それと全く同じサービスを受けることができるんです。

auマンデイ
対象劇場 全国のTOHO CHINEMAS〈TOHOシネマズ〉
対象日 毎週月曜日
割引料金 大人料金1,800円➡︎1,100円
その他 さらにポップコーンセット半額〈ポップコーンMドリンクM670円 →320円〉
auシネマ
対象劇場 全国のUNITED CHINEMAS〈ユナイテッド・シネマ〉/CINEPLEX〈シネプレックス〉
対象日時 毎日いつでも
割引料金 大人料金1,800円➡1,400円

auマンデイ】ならTOHO CHINEMASで1作品鑑賞ごとに700円分【auシネマ割】ならUNITED CHINEMAS/CINEPLEXで1作品鑑賞ごとに400円分のコストが節約できます。

さらに、本人に加えて同伴者1名まで割引対象になるので、2人で利用すれば割引額は最大1,400円分!

1ヶ月に1本の映画を見に行くだけでも、支払う月額料金をはるかに上回るメリットがあるわけです。

もちろん鑑賞する回数が増えるほどコスパはアップします。毎週TOHO CHINEMASで映画を見れば1ヶ月あたり2,800円〜5,600円も節約できるわけです!

普段から最新作のレンタルすることがある人や、映画館を利用する機会が多い人なら配信動画など見なくても、これらのサービスだけでも十分に払った料金を回収できるどころか、ありあまるほどおつりが返ってくるぐらいです。

割引対象の映画館紹介

TOHO CHINEMAS〈TOHOシネマズ〉

TOHOシネマズは全国66館で展開しているシネコンです。ほとんどの劇場が10スクリーン前後の施設を持っています。(一部例外あり)
TOHOシネマズのwebサイトで劇場/作品をチェックする!

UNITED CHINEMAS〈ユナイテッド・シネマ〉/CINEPLEX〈シネプレックス〉

ユナイテッド・シネマとシネプレックスは同じ系列のシネコンです。
ユナイテッド・シネマは全国に31館、シネプレックスは全国6館で営業しています。
ほとんどの劇場が10スクリーン前後の施設です。(一部例外あり)
ユナイテッド・シネマ/シネプレックスのwebサイトで劇場/作品をチェックする!

関連記事:【ビデオパス】映画割引特典『auマンデイ』と『auシネマ割』が使える映画館リスト!【キャリア】

【auビデオパス】に加入すべきなのはこんな人!

◉ auキャリアのユーザーじゃない。
◉ 普段から動画レンタル/ソフトレンタルを利用する。(これから利用したい)
◉ よく映画館で映画を観る。(これから観るようにしたい)
◉ 通える距離に対象映画館がある。

映画が好きでこれらの条件に当てはまる人なら、1ヶ月わずか562円の出費で得られるメリットは無限大になるわけです。

「auキャリアのユーザー」の映画ファンはすでに【auマンデイ】【auシネマ割】の恩恵を受けているので、加入のメリットは薄くなってしまいますが、そうでなければ【auビデオパス】加入はマスト!と言い切ってしまっていいでしょう。

他のサービスと比較して、スペック・コンテンツともに評価できるところが少ないのが弱点ですが、そもそもこれまでがauキャリアのおまけ程度の存在だったわけです。

ようやくauユーザー以外も加入できるようになって、ようやく他の動画サービスと同じ土俵に上がったところです。

『テレビ朝日』と提携してドラマ/アニメを充実させるなど、作品ラインナップにも変化が見られますので、今後のコンテンツの充実に期待しましょう。

⬇︎【auビデオパス】のwebサイトにアクセスしてさらに詳しい情報をチェック!

Amazonプライム・ビデオをチェック!